DESK ARCHIVE — 20260814
desk — 読むポッドキャスト。日々の考え事やつぶやきを生放送で書き、一日が終わると確定テキストになります。これはそのアーカイブ。
どこか田舎の喫茶店に入ってみる夢を見ていた。日常と近すぎる…笑特に特筆すべきこともないままに目が覚めた。今日は7:00頃から雨が降るらしい。最高気温は22℃で、現在気温は21℃。
きょうのDeskを開いてみると、すでに何個かのアイコンが表示されていた。このホームページにやってきた人がいたらしく嬉しい
今日すべきことは、たまってる編集くらいだな。一気にまとめて進めてしまおう
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https://konstone.s-kon.net/modules/notebook/archives/565
ガンに侵され、2010年に46歳という若さで世を去った、今敏さんの最後のブログ。
亡くなる前日の文章とのこと。
https://megalodon.jp/2026-0814-1028-47/https://konstone.s-kon.net:443/modules/notebook/archives/565
Web魚拓をとっておいた
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人間という漢字概念と、個人という漢字概念との、そこはかとない矛盾めいたモヤモヤした感じ
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今のところdeskに僕は何文字くらい垂れ流しているのか、claudeに調べてもらった
まるごと揃っている7月で 37,289字でした。原稿用紙にすると約93枚、1日あたり1,200字ほどです。
数え方はライブ窓の字数カウンタと同じで、タグと空白を除いた実文字数です。
面白いのはペースが上がっていることで、8月は1日1,670字。このまま行くと月末で約5万字、7月比で3割増しになります。書く体が慣れてきたのか、単に今月が濃いのかは分かりませんが、数字の上では確実に増えています。
6月が1日3,500字と突出しているのは、始めた8日間だけの数字だからです(6/21開始、最多は6/29の7,180字)。母数が小さいので他の月とは比べられません。
通算では53日で87,437字。あと数日で10万字に届きます。新書1冊が8〜12万字なので、deskを始めて2ヶ月弱で、ほぼ本1冊ぶんを毎日の生放送で書いたことになります。
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いいね、面白い。
甲本ヒロトさんが「楽と楽しいは真逆の方向を向いている。生活は楽に、人生は楽しくがいい」という趣旨のことを言っていたらしい。
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https://koshimiura.net/
口ロロの三浦さんのオフィシャルウェブサイト
めちゃくちゃ参考になる。ニューアルバムのページ作り、ブログ、ECなどなど。
わかりやすくて遊び心もある。
三浦さんが2023年に4エピソードだけリリースしていたポッドキャスト「あたらしいあらまし」。EP.1冒頭が「さとふる」のCMすぎる。しかしちゃんと聴いていくと、ただただひたすらに音の使い方が凄い。コラージュ作品。
普通のポッドキャストとして聞こうとすると疲れてしまう。スピーカーで聴くべき。カナル型イヤホンでは聴かない方がいい。
02:00頃からやばい。
できる気がしない。
いや、やればできるのか...?理解はできそうな気がする。勉強得意を活用すればなんかできる気がしてきた。理解して、分解して、再構築すればなんとか。誰かと組めばなんとか。
これはやばい
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個人的スマッシュヒットである。しかし万人受けじゃなさすぎるので、SNSにはアップしないでおく。いいなぁーこういうの。
作りてぇもんだなぁー
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https://ryotamugiyama.com/blog/2026-08-14-researchroutine.html
研究のすすめかた
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1本仕上がり。あと1本仕上げない限り帰れない縛りを自分に課す。
順調!いいかんじだねぇ!!
お、アイコンが出てきた。ペンギンかな。いらっしゃい。
おお今度はカメだ。嬉しい。
やりきれ。
やりきった。よし。
ポッドキャスターと言う仕事と、ポッドキャストディレクターとか編集者という仕事は、少し異なるということが頭に浮かんだ。ポッドキャスターとしての最低限の条件は「出演していること」であり、Youtuberだって出演していればYoutuber。編集しているかどうかはその条件には含まれていない。
一方でディレクターとか、編集者とか、プロデューサーは出演が条件にはなっていない。
つまりはポッドキャスターと言う仕事と、ポッドキャストディレクターや編集者という仕事は、実は別々のもので。それに伴ってそれぞれの仕事をしている時の振る舞いが異なっていることも当然なんだなぁと。
一旦帰ろう。やり切った。
帰宅。覚悟して買ったマイクが届いていた。
回しておいた洗濯ものを干して、米を吸水させといて、今日は早めにシャワー浴びておこう。なんとなく。と思ったのだが、集中力を使い果たして横になっている。いい加減立って動く
干して、シャワーを浴びながら米に吸水させ、ご飯作りながら聞いた。いいですね。この一人しゃべりには、かなり学ぶところがある。
半額だったしゃぶしゃぶ用豚バラ肉と、近隣で採れた白菜を蒸し器で蒸している。あとはみそ汁をつくり、ご飯も炊けて、あともう少しなんか野菜。ブロッコリーが異常に安かったからそれにするか。一房99円は初めてみたぞ。
白ごはんは卵・干しアミ・のり・ミニ絹豆腐の共食い丼にした。満足…
「あたらしいあらまし」を聴き返し続けている。音楽性のあるポッドキャストの、今観測できている範囲における極み。マージナルな存在。うつくしい。
sm7dbを運ぶためのケースも2つ買った。
バンドOKAMOTOSからハマ・オカモトが脱退。体調不良で休養中だったらしい。心身のバランスを崩しての体調不良のようで、山口一郎さんの鬱にしてもクリエイターのメンタルヘルスの大事さを感じる。ハマ・オカモトさんは35歳で、僕の4つ上。しかし僕が子供の頃にはすでにバンドマンとして名前くらいは知っていた…と思う。いつから知ってたかはわからない。
一方、僕はそもそもクリエイター職になるとは全く思っていなかった人生だったこともあり、完全にポッドキャスト専業で食べていけるようになったのは今年の春から。
これがいいのか、悪いのかはさておいて。僕の場合はこの状況を踏まえて、己の心身について考えながら立ち回らなければいけない。そうしないとあっという間にヤバくなりそうだ、というのはもう既に感じている。





