DESK ARCHIVE — 20260823
desk — 読むポッドキャスト。日々の考え事やつぶやきを生放送で書き、一日が終わると確定テキストになります。これはそのアーカイブ。
きょうは最高気温が25°cで最低気温が20°cの晴れ。今の気温は22°c
夕方から知人との飲み会があるので、今日はそれまで編集を頑張らなきゃいけない。 昨日は結局編集を全くやらずに終わったし。ひたすら調べものと考え事に費やした
メンバー全員が Podcast 番組にガチという状況を作ろうと思ったら、会社にする方が早いんだろうな。ただしそれを Podcast に関わっているメンバー全員が望んでいる状況が、果たしてどれくらいあるかかと言われたら非常にすくない。サカナカイギも、番組の建て付けからして該当しない。
また一方では、会社として立ち上げるポッドキャストというものが、インディペンデント番組の面白さをどれぐらい保全し活かせるかというところには非常に難しいものがある
結局のところ「たまたまポッドキャストにガチ」という人たちが集まるのが一番手っ取り早いのだけど、それは多分お笑い芸人とかバンドマンとかYoutuberになりたい人よりも少ないんだろう
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このサイト上での、ポッドキャスト検索性能がSpotifyを上回っているみたい。というかSpotifyの方が検索性能低いんだよなぁ。Spotify的に聞いてほしい番組をレコメンドして「聴かせる」という動きがだいぶ露骨でまさにEnshittification.
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「アテンション(奪う)」から「トラスト(信頼)」へ
アテンションの奪い合いが行き着く先では、メディアとリスナー/視聴者の関係性が根本から再定義されます。
ディープ・アテンション(深い没入)の価値化: 瞬間的に意識を奪う「フラッシュ・アテンション」の価値が暴落する一方で、30分〜1時間といった単位で思考や声にじっくり身を委ねてもらえる「ディープ・アテンション」の希少性が急上昇します。
「時間泥棒」から「時間の同伴者」へ: 画面をスクロールさせて時間を奪い取るメディアに対し、生活や作業の背景に寄り添い、生活の質を上げるようなメディアが、結果として最も強固な信頼(トラスト)を獲得します。
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とはいうけれど、それは要は「アテンションの奪い方が変わりつつある」あるいは「アテンションの類型化ができるようになった」だけで、アテンションを奪い合おうとしていることは変わりはないなと思った。
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アテンションエコノミー批判
↓
アテンションエコノミー
VS
トラスト(その実はむしろ「ディープアテンション」と呼べるもの)
な気がしないでもない。
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編集をするのだ...
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このサイトで、もっとポッドキャストの検索性能というか導線をスムーズにしたいな。
1:あの話どのエピソードだっけと思う
2:僕のホームページにくる
3:→ここで1アクションする
4:該当するエピソードが表示される
この③をTopページに仕込みたい。
デザインを整えて、番組一覧の上においてもいいかもしれない。
編集せずにサイトの検索機能の実装を頑張ってしまった。
しかもclaudeが上限に到達して、17:30まで何もできない。
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編集を...するのだ....
よーし編集1本仕上がり〜
リアルタイムなんですよ。キーボードで音声入力することができるんですよ 今日は けんくんが北海道に帰ってきてくれているので一緒に蝦夷屋さんに来て ジビエ料理と一緒にお酒を飲みに来ています



