DESK ARCHIVE — 20260807
desk — 読むポッドキャスト。日々の考え事やつぶやきを生放送で書き、一日が終わると確定テキストになります。これはそのアーカイブ。
7:00ぴったりに目がさめた。白老町は現在19℃で最高気温は23℃の、はれ。
次やるオリジナルは、ニッチさに引きこもらないことも大事にしたい。しかし普通のビデオポッドキャストは見てても喜びがなく、モチベーションが全く湧かない。ハイレベルなバランシングを追求してみたい
ビデオ=ポップ、ではない。
何かそのメディアを使えばたちどころに~なんてことはない。
ということで過去思いついたアイデアが頭をよぎる
・pcexpo2026での「1話だけでいいからビデオやっといたほうがいい」という関根さん発言
▷Introだけでいいんじゃない?という気づき。Making, Intro, Video
・そのうえでピュアオーディオとして勝負する。しかしそれはニッチにひきこもることではなく、ポップさを追求する
・Wired Tech Support的まきこみ
・SOLの学部生・院生・大学教職・学芸員ver
・僕の場合、一人でいることも珍しくない「ふつうの日」を肯定するものとしてポッドキャストのような穏やかなメディアを見ているところはある。Fishmans的というか。
・知ることの「面白さ」を思い出すこと、この瞬間にフォーカスすること。
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できそうな気がする。あとは音楽とかも含めた音作りに弱みがあるから、ここだな。僕一人じゃここは無理だから、近しいセンスを共有できる協力者が必要だろう。AI曲はあえて使わない
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ウラガワ感と、ウチワ感って紙一重だな
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きのう円錐書店で入手した本たち
これだけ集めて5000円なのは凄い話だと思う
ウポポイのいつものウッドデッキテーブルにきたので作業していく。
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「この話はもうしたよな〜話さないでおくか」はポッドキャストには存在しないと思っています。
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うれしい。雷を見たら「あ、絶縁破壊したんだなぁ」と思いましょう。
ステップトリーダーからのお迎えリーダーからのリターンストロークも。
女川町でゲスト出演してくれたタクセイくんもそうだけど、最近推してもらえるというか、応援してもらえる瞬間が増えた気がする。
これがこと「推し」という言葉になると、そのダークサイドも枚挙にいとまがないから「ふつうに応援」な感じで長く付き合ってもらえたら一番いいんじゃないかな、どうなんでしょうね。
あ、そういえばミモリラジオの僕はおそらく3年?前の僕なので、その辺りも面白いなーと思う。あの頃の僕と今の僕は、当たり前だがもう別人のような感覚。
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修正依頼が何個か来たのですぐに仕上げた。テンションが上がらない仕事だけに勢いとプロフェッショナリズムで徹底的にやっている。すぐやらないと手をつけられなくなる。
ソメスサドルは凄い。取り出すたびに手が心地いい。





