DESK ARCHIVE — 20260707
desk — 読むポッドキャスト。日々の考え事やつぶやきを生放送で書き、一日が終わると確定テキストになります。これはそのアーカイブ。
ウェブサイトという場所はもっと面白いはずだ
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写真作品はclaudeで開発しているWEB上に出すかな。あと、ポッドキャストも同様にできる。プラットフォームに依存しないデジタルで、確固たる足場や庵のようなものを結ぶことをAIは可能にしてくれた。
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Webアート作品
そしてギャラリー
ダッシュボードはアトリエでありラボでスタジオ。
様々なメディアを制作する場所と、発表する「工房直結ギャラリー&倉庫」はリアル空間では作り難いがデジタルなら可能。
これを改めて見つめ直す必要がある
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呆れるほどやった先に
モノになる状況がくる
死ぬほどやった先には
その人の不可分のもの、その人自身となる
もはや始めたとき、モノとしたときとは別人である。
その要素が一体となった自己となっているからである。
絵の具を混ぜる様子をイメージすると良い。主客が溶け合っている。
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AIで文章の関連付けをせずとも、検索機能で代用できるじゃないか!!!!!
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エンダースキーマのZINEに学べるものがあまりにもおおい。ステートメントをZINNでかかげ、それをモノで体現するエンダースキーマ。
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豊平川のサケの科学館とてもよかった
書くとキリがない。後で書く。
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webの独立性とRSSの独立性、そこにステートメントの旗を立てられる。ZINEもそう。単一のルールに乗っ取らなくてもいい時に、コンテンツではなく作品となる自由を得る。
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物理的なプロダクトは存在しているだけでステートメント、あるいはシンボルになる
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木彫りのくまの本が届いた。あとエンダースキーマの本「principal」を買った。僕もZINEは作ったことはあるけれど、これはすごいものだ。
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ただエンダースキーマは思想を物理的なものとしておくことができる。ポッドキャストはオンライン空間の特にプラットフォームの上においては、同様の存在を通したステートメントの証明が難しい。





